8/23 デットボール

今日はバッティング練習でデットボール、投手からの投球が体に当たり、その後の練習は手伝いを中心にやった。

デットボールを肘に受けたのだが、硬球で当たったのは初めてで、あまりの痛さに驚いた。軟球とは比べものにならない。

このデットボールもやはり当たり方は大事で、練習なら当たらないに超したことはないが、試合では逃げずにうまく、あまり痛みの残らない腕や背中だといいと教わった。

 

また、練習の手伝いに回ることで、普段見えない景色からの練習がとても新鮮だった。

ノックではノッカーの横でボールを渡す役をやったが、捕れると思った打球が届かないことがあった。疲れや集中力なのか、一球一球をしっかりとやれば捕れるところが、雑になってしまったりと、打つ方からはそのようなことが分かる。自分自身が受けているときもそのような部分がしっかり見られているということがわかり、これからもっと一球一球を大切にしていこうと思った。

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