7/10 悔いを残すと言うこと

今日は治療日でミーティングだけあった。

コーチからは、3年生がだらけていると言う指摘があって、そのときに悔いを残すという話があった。

これから始まる最後の夏の大会において、ミスをしてしまったなど結果に対して悔いというのは誰もが持つもので、それはどんなことが起こるか分からない一発勝負の世界ではなくすことはできないが、あのときにこうしておけば良かった、もっとこういうことをやっておけば良かったという悔いが残ってしまうのは良くない。やり残しをなくし、悔いを残さないためにも気持ちを引き締め、1日1日を大切にするように言われた。

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